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新しいものが建つということ

2009年03月14日 18:59

久しぶりに地元に帰り街をフラッと歩いてみた


たまにしか帰らないと変化に気がつく




たしかに自分が高校時代から建物は更新されてはいたけれどついに完成し始めてきたという気がした


新宿では新しいビルも古いビルも少し格好良かったりする


地元に軽くてガラスが多いビルが作られていきパチンコ屋が沢山出来ていた


僕はパチンコはやらないので全くおもしろくない開発である


僕が建築してたりとは別のことにして

何か嫌だなぁと思う気持ちは素直な反応のような気がする


そして便利になりすぎたんだと思うし
街としての一体感は消えかかっていた

一体感や風景は建物が長く使われたり、たとえばそこにずっとある本屋さんとか




まぁせっかく建築やってるならどうにかしてやりたいとも思ったのでこの疑問はキッチリ考えたいな


高円寺とか中野とかのほうが自分は好きだなぁ


なー



そして良く友達がエロ本を買っていた店が潰れていた


なんだか泣きたくなったな
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